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新聞・雑誌記事・2012年度

2013.2.8 スペースみすゞコスモス

記事「金子みすゞ いのちへのまなざし展」が掲載されました。 


2013.2.9 神戸新聞

 

「心寄せて 東日本大震災」コーナー  

記事「亡き人と共に生きる -僧侶、龍谷大教授 鍋島直樹さん」が掲載されました。


2013.2.7 読売新聞 夕刊

記事「利他精神示す〈行ッテ〉」が掲載されました。

 

夕刊の「宮沢賢治没後80年 代表作を読み解く」企画で記事「利他精神示す〈行ッテ〉」掲載され、「行って、必要とされることが、生きがいにもなる」や「被災地支援でも、身近などこかでの人助けでもいい。そういう行為をするとき、人は賢治の願いを実現させているのでしょう」など、インタビューされた鍋島センター長の言葉が引用された。


2013.1.1 文化時報

記事「金子みすゞ いのちへのまなざし」が掲載されました。


2012.11.20 朝日新聞 夕刊

記事「金子みすゞがみつめた いのち」が掲載されました。

副題は「京都・龍谷大で手帳や形見の着物展示」となり、主な展示品や展示期間、展示の関連講義を紹介された。


2012.11.24 文化時報

記事「金子みすゞ展開く」が掲載されました。

展示期間を紹介した上、セレモニーの様子も報道された。「大災害に遭った時、人は励まれて支えられる。人間が本来持つべき、いのちの中でどう生きるかを教えてくれる金子みすゞの展示が、明るい未来へ向かって生きるきっかけになれば」と鍋島センター長の話を引用された。


2012. 11.19 京都新聞

記事「みすゞの「こだま」被災地に 伏見の龍大で企画展」が掲載されました。

 

龍谷大人間・科学・宗教オープンリサーチセンターの企画展「いのちへのまなざし」が19日、京都市伏見区の深草キャンパス至心館で始まった。あらゆ る生命を慈しんだ詩人金子みすゞ(1903~30年)の詩集を東日本大震災の被災地の子どもたちや遺族に届ける活動を紹介している。

 大震災後にみすゞの詩「こだまでしょうか」がテレビCMで放送されたことが縁で、山口県の金子みすゞ記念館が中心となって昨年春から、福島と宮城、岩手各県の小中学校に童謡集や書籍を贈る活動を続けている。全1954校を一巡、現在も沿岸部の学校に追加で寄贈している。

 企画展は活動をパネルで紹介、「心が和らいだ」「リラックスした」などと書かれた児童の感想文が並ぶ。展示解説した記念館主任・企画員の草場睦弘さんは「悲しみや苦しみを否定せず黙って寄り添うのが『こだま』では」と語った。

 会場では、みすゞが26歳で死去するまでの歩みも、写真や直筆詩パネル、遺品などから紹介されている。

 無料。来年1月31日まで。記念館館長で児童文学者の矢崎節夫さんの講演が12月10日にある。申し込みが必要で、詳しくは龍大人間・科学・宗教総合研究センターTEL075(645)2154へ。

【 2012年11月19日 22時20分 】

 

引用元:http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20121119000144


2012.8.5 KBS京都 京のあったか円かじり

KBS京都 京のあったか円かじり
放送内容
「行方不明者のご家族との交流」

放送日時 8月5日(日) 朝6時25分~6時55分 [出]本多隆朗さん・伴真理子さん 

ゲスト出演 鍋島直樹


 


2012.7.29 KBS京都 京のあったか円かじり

KBS京都 京のあったか円かじり
放送内容
「南三陸町での初講演―町民に寄り添う三つの姿勢」

放送日時 7月29日(日) 朝6時25分~6時55分 [出]本多隆朗さん・伴真理子さん 

ゲスト出演 鍋島直樹

 

番組の動画はこちらです。
http://www.youtube.com/watch?v=evoaTYUpknI

 


2012.3.20 本願寺新報

記事「龍谷大学吹奏楽部南三陸町で支援演奏会」が掲載

 龍谷大学の吹奏楽部が3月4日、宮城県南三陸町で復興支援演奏会を開いた。社会貢献活動の一環として大学と同窓会組織の校友会などが費用を負担、同町との共催となった。......同行した鍋島直樹教授は「学生たちは被災地に元気を与えると同時に、無念や悲しみ、希望など様々な現地の思いを受け取ってくれたと思う。この体験、現場で見た真実を深く受け止め、広く伝えていってほしい」と話した。(引用先:『本願寺新報』2012年3月20日)


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